信州そば・茶そば・御柱そば・調理麺など、こだわりの麺をご紹介します。

手作りの味を大切に努力しています。株式会社原田製麺

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原田製麺の会社情報

ごあいさつ

日本古来の食文化に穀物があり、その中に麺類があります。
また、日本人の主食として米、パンにならび麺は重要な食品です。
当社はその伝統ある麺類を通し『手作りの味を大切に』を課題に、安全な商品を提供してお客様に喜んでいただくことを使命とし、日々努力しております。
社是の『共存・共栄』のもとでお客様・お取引先様・地域社会・社員・会社が共に存続し、共に栄えることを最大の目標とし、あわせて信州そばを始めとする麺類の食文化を後世未来に引き継ぐことが、当社の責務と考えております。
以下、当社のご案内をさせていただき、皆様方のご指導とご鞭撻をお願いいたします。

手作りの味を大切に努力しております
株式会社原田製麺 代表取締役 原田恵一

会社概要

会社外観

社  名
株式会社 原田製麺
所 在 地
長野県茅野市米沢埴原田36番地
創  業
昭和23年3月
代 表 者
代表取締役 原田恵一
社  名
株式会社 原田製麺
資 本 金
31,500千円
決 算 期
5月
従業員数
100名
製造品目
うどん類・ラーメン類・そば類・皮類・鍋焼類・調理麺類・乾麺類
得 意 先
【長野県内】  セブンイレブン長野全県 400店舗/農業協同組合本部及び支社(JA)40店舗  松電商事(アップルランド)51店舗/一般スーパー及び食堂 80店舗/学校及び保育園 【長野県外】  セブンイレブン山梨全県 121店舗/高伸商店(東京都中央区)/株式会社 なり駒(東京都北区)  株式会社 ジェー・エフ・シー(岐阜県羽島郡)
仕 入 先
【原材料】  株式会社 ヤマサ/日清製粉株式会社/日本製粉株式会社/正田醤油株式会社/真富士屋食品株式会社 他15社 【仕入商品】  東洋水産株式会社/株式会社マルイチ
取引銀行
八十二銀行 茅野支店・諏訪信用金庫 茅野本町支店

アクセスマップ

●お車でお越しの方
・長野自動車道 諏訪南I.Cより車で15分
・中央自動車道 諏訪I.Cより車で30分

○電車でお越しの方
・JR中央本線 茅野駅より車で10分

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業務内容

生麺・茹で麺・調理麺・軽食の製造、配送
長野県下及び山梨県下セブンイレブンへの供給
茅野地区学校給食への供給
茶そば・信州そば・乾麺製造

組織図

会社組織図

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原田製麺の歩み

昭和23年 原田製麺所を乾麺製造として創業し茅野市本町西に工場を設置
昭和27年 茅野市本町東に工場を全面移転
昭和35年 茹で麺・生麺製造開始
昭和40年 工場増築工事、茹で長釜及び自動玉取機導入
昭和45年 松電ストア(現アップルランド)取引開始
昭和48年 諏訪・岡谷地区セブンイレブン取引開始
昭和50年 法人設立 株式会社 原田製麺として資本金8,000,000円で会社設立
昭和52年 工場増築工事、全自動茹で麺製造機導入
昭和53年 資本金14,000,000円に増資
昭和54年 資本金31,500,000円に増資
昭和60年 全自動焼そば製造機導入
昭和62年 自動フライヤー導入により天ぷら製造開始
昭和63年 東洋水産の鍋焼うどん製造開始
平成 2年 新工場 生・茹で・調理麺工場として茅野市米沢埴原田36番地へ移転して茅野市米沢埴原田36番地へ移転
山梨地区セブンイレブン取引開始
平成 3年 東洋水産の鍋焼うどん製造中止
平成 5年 工場増築工事、全自動茹で麺製造機増設
平成 6年 社長の原田恒雄が会長に、専務の原田光雄が社長にそれぞれ就任
平成 8年 軽食事業開始に伴い工場改築及び増築、ロータリーパン等導入
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アクセスマップ
事業内容
組織図
原田製麺の歩み

株式会社 原田製麺
【本社工場】
〒391-0216
長野県茅野市米沢36

  • 0266-72-2442
  • 0266-72-2444

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